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琉球美らホームの建築の特徴

生活の中の光熱費というランニングコストを
とことん節約した住宅づくりを目指しています。


美らホームのこだわり


太陽光発電

太陽光発電

太陽エネルギーを電気に変換し電気代を節約!
余った電気を売電することもできる太陽光発電

オール電化

オール電化

安全で環境にやさしく
経済的というメリットから
オール電化が基本仕様


遮熱材

遮熱材

夏は室外の熱を遮断し、冬は室内の 熱を保温する冷暖房を最小限に抑える 効果があるとされている 遮熱材(アストロホイル)使用

屋上緑化

屋上緑化

土を使わない新工法「エコグリーン マット」採用。超軽量・断熱性抜群で、植替え や繰り返し使用することも可能


鉄筋コンクリート住宅

沖縄の気候・風土に合わせた
頑丈な鉄筋コンクリート住宅に
デザイン性、機能性をプラス

暮らしに合わせた設計

様々なライフスタイルに 応えるため、「自由設計」だから できるオリジナルプランで理想の
家づくり

徹底管理された品質

イメージを具体化し、お客様との 心の通った連携を通じて 初めて得られる最高の品質

アフターメンテナンス

住まいが完成し、お引き渡しの後も 定期的に点検を実施。
安心の10年保証住宅


建築に必要な費用


「例えば物件価格2,800万円のプラン」。家を建てるための費用はこの2,800万円だけですべてではありません! この価格以外にも様々な費用が必要となってきます。いつ、どのような費用が必要になるのかここで解説します。 ちなみに、住宅ローンの資金がありるのは、住宅が完成し、登記を終えてからですが、その前に数百万円単位で 支払いが必要となります。十分な自己資金がなければ、銀行からの融資や公庫の中間資金を利用することになります。

1.業者選び・申し込み ■契約金・申込金業者より異なるので確認を
■地盤調査費:5~6万円
2.設計依頼
公庫融資申し込み
基本設計を基に要望を整理し設計者と打合せ→実施設計
■ローン申し込み書類の入手
3.施工会社と契約 ■工事請負契約、売買契約などの印紙税。
■建築確認申請書 ※構造計算適合性判定が大臣認定プログラムの場合:11.3万円、認定プログラム以外:14.4万円
■建築確認申請がおりた後、設計・整理量の70%を支払う ※設定料:80万円
4.着工 ■地鎮祭費用:4~5万円
■現場へのお菓子代:数千円~
5.上棟 ■上棟式費用:祝儀代・料理代などで数万円~
■中間金支払い
6.完成。引渡し ■残金の支払い:工事・設計料
■登記関連費用:登録免許税・表示登記など ※つなぎ融資が必要な場合、融資の利息、ローン事務手数料なども必要
7.融資の契約
抵当権の設定登記
■印紙税:ローン契約書分
■登記関連費用:所有権登記、抵当権登記など
■融資事務手数料 ■保証料 ■火災保険料
■団体信用生命保険料など
8.入居 ■家具・備品購入費 ■引越代 ■近隣あいさつ費
■不動産取得税 ■固定資産税
※確定申告を忘れずに、住宅ローン控除の申請をしましょう